モルタル造形 デコ
次はモルタル造形
スタイロホームデコが完成して、
それを玄関入り口のブロック塀に接着剤で張り付けました。

この周りをモルタル造形で仕上げていきます。
モルタル造形で使う専用モルタル、ギルトセメントですが、
残り少なくなってます。
これってホームセンターには売ってなくて、
ほぼネット通販でしか手に入りません。
本体も高いですが、重量もあり送料も高いです。
たびたび使うにはコスト ド高い 品物です。

確かにモルタル造形には欠かせないモルタルなのは確かです。
今回は砂を変えてギルトセメントの代用にしたいと思います。
いつも使う砂は粗目になっていますが、
珪砂(けいしゃ)と言う砂は目が細かく、モルタル造形に適していそうです。

左が珪砂になります。

さっそくモルタルを練っていきます。

確かに珪砂だとキメが細かく、普通の砂と違って塗ったときに引っ掛かりがありません。

予定の範囲を塗り終えて、少し時間をおいて模様を加えます。

半渇き位の時に千枚通しのような先の尖った物と、後ブラシで整えていきます。


少しづつ模様を加えていき、大体のところでやめておきました。

良く乾かしておきます。
次回は着色していきます。
スタイロホームデコが完成して、
それを玄関入り口のブロック塀に接着剤で張り付けました。

この周りをモルタル造形で仕上げていきます。
モルタル造形で使う専用モルタル、ギルトセメントですが、
残り少なくなってます。
これってホームセンターには売ってなくて、
ほぼネット通販でしか手に入りません。
本体も高いですが、重量もあり送料も高いです。
たびたび使うにはコスト ド高い 品物です。

確かにモルタル造形には欠かせないモルタルなのは確かです。
今回は砂を変えてギルトセメントの代用にしたいと思います。
いつも使う砂は粗目になっていますが、
珪砂(けいしゃ)と言う砂は目が細かく、モルタル造形に適していそうです。

左が珪砂になります。

さっそくモルタルを練っていきます。

確かに珪砂だとキメが細かく、普通の砂と違って塗ったときに引っ掛かりがありません。

予定の範囲を塗り終えて、少し時間をおいて模様を加えます。

半渇き位の時に千枚通しのような先の尖った物と、後ブラシで整えていきます。


少しづつ模様を加えていき、大体のところでやめておきました。

良く乾かしておきます。
次回は着色していきます。
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